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まぼろしのパン屋さん 口笛ベーカリー

2014.10.17 15:21|未分類
高校の同級生が指導員をしているパン屋さん。福祉系NPO が経営されてます。
とっても美味しいのに 水木金土の11時ー15時までの営業なので勤め人の私はなかなか買いに行けません(´・_・`)
その代わりに両親がとて気に入って時々買い物に行ってます。ソフトクリームも美味しいって((*゚∀゚)) 食べたい!


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花見

2014.04.07 12:02|未分類




花にはあまり興味はないのだが
桜のわっさわっさと咲いている様は好きだ。
私は寒い冬が大嫌いなので、春の訪れがありがたいせいもあるのだろう。

花見は炙ったスルメに熱燗でというのが良いと思うのだが、桜の木の下で焼肉パーティをしている様は臭いも煙も下品極まりない。桜の木にもダメージがあるだろう。
花見グッズと称して、仮装グッズも登場しているが、興ざめである。

桜は日本
花を愛でで、春の訪れを喜ぶのが 花見であると信じて疑わないAZAです。


思い出す時

2014.01.09 16:13|未分類


場所、時間、物、匂い、色
いろんなモノで人を思い出す。

誰か私を思い出してくれてるんだろうか。
何で思い出してくれてるんだろうか。

そんな事も思いながら、故人の事を思い出す。

R.I.P

紫陽花

2013.05.14 11:02|未分類


母の日と父の誕生日が重なる五月。
プレゼントは何にしようか。。。

そうだ、食材と花を送ろう。

花は何がいいかな
カーネーションはありきたりだし
そう言えば、ここ数年、実家の庭に花が増えてるな

と、花屋を覗いてみる

カーネーションやミニバラの中に
清々しい紫陽花を見つける

「これ、来年も咲きますか?」
「紫陽花やけん、咲くよ」

うーーん
紫陽花だから咲くとは限らないだろ
と、ツッコミたいのを飲み込んで
「じゃ、これ下さい」

リュックに食材つめて
左手に紫陽花ぶら下げて
前輪のスポークで紫陽花が傷つかないように気を付けながら
自転車で実家を目指す

実家でプレゼントを渡すと
これまた写真に凝っている父が
玄関にプレゼントを並べて撮影を始める

紫陽花ごときで
こんなに喜んでくれるとは。。。

夕暮れ時

2013.01.11 18:28|未分類


バス停まで歩いて15分
夕暮れ時に歩いていると、6時のサイレンがなった。

冷たい空気 夕暮れ時。。。。
子供の頃母親に怒られる事をわかっていながら
学校帰りに寄道してトボトボ家路につく自分を思い出した。

何度も怒られているのに
何度も寄道してた。

遠い昔の空気が戻ってきた気がした。。。

初詣

2013.01.08 15:59|未分類


今年の正月の初詣は
何年ぶりになるだろうか
両親と一緒に揃って詣でた。

実家から神社へは1キロと数百メートル
普通なら20分もかからない道程なのだが
父の体調に合わせて皆でゆっくり歩いた
途中で休み休み

いつもの正月は
父は朝から酒浸りで家から出ることもなかったのに
リハビリも兼ねて一緒に歩くと言う
酒浸りの父は大嫌いだったが
酒を飲めない父は可哀想に思う
何だか矛盾してるなと
父の気配を感じながら母と歩いた

アサヒの鍋焼きうどん

2012.12.10 17:08|ラーメン・うどん


”あのおじいさん、お父さんが子供の頃からおる”
と、突然話を変える父。
”え??”
”ということは、あの人は子供なんよの”と父。

銀天街で生まれ育った父が子供の頃からあるアサヒ。
その頃からいたお店のおじいさんとそっくりなお店の人がいるってことは
その人はおじいさんの子供なんだろうって推測。

何十年も同じ店構えの畳席は微妙に斜めにかしいでいて
テーブルにおいた鍋が スーっとテーブルをすべっていく。
”あれ?あんたの方に鍋が下っていくね〜”
”ナン言よるんよ〜 ね〜ちゃん!!それは私の体重が重たいってこと???”
と、笑いながら蓋を開ける。

昔から変わらぬ甘い鍋焼きうどんを食べに
久しぶりに両親と妹とで外出した。

あったかくて美味しい鍋焼きうどんで
青白かった父の顔色がピンク色になった。

一瞬子供の頃に戻った気がして、いい時間だった。。。。。

タグ:iPhone

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